月別アーカイブ: 2015年10月

今週も吹き出し続ける

8月以降、異次元にいるような感覚であっという間に師走となった。今週も吹き出し続ける業務に追われっぱなしで、着手したいシゴトはあすなろ状態で週末を迎えようとしている。

師走といえば忘年会やけれど、そんな悪戦苦闘の職場なんで、まったく段取りが立たんというか、誰の口すらからも出ない。

忘年会をすると決まっているのはおっさんバンドくらいだろうか。こっちは恒例の30日なんで慌てることはない。もうピークを過ぎた年の瀬なんで、締めの練習終えた後、他のメンバーと恒例の「泉の広場」に集合して、テキトーに確保した店に流れるだけ。

いまだ待ち合わせ場所に「泉の広場」を利用してるけど、大阪のちょっと中年世代のヒトにとっては「泉の広場」って、「はぎや整形」「洞」「赤い服着たたちんぼ」、色んなキーワードが連想される。多国籍のようなぐじゃぐじゃ、異次元のような気忙しさ、奇しくも今の状況とかぶる。ここらでいっぺん100人の美女に囲まれた大人の宇宙(みたいなとこ)で気分転換せないかん。

連想のフロー、師走→忘年会→泉の広場→はぎや整形→味園→キャバレーユニバース、、。

賃貸マンションを探している方にお勧めです。

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チームの中心となるのがディカプリオなのだが

チームの中心となるのがディカプリオなのだが、この男、少々問題を抱えている。彼には現実の世界に生きることを拒否して目の前で飛び降り自殺した妻がいた。そのことで、彼は妻殺しの嫌疑をかけられ、愛する二人の子供とは、会えなくなってしまった。彼が夢の中に入ると、妻と子供の幻影が、常につきまとい、それがミッションの達成に少なからぬ影響を与えてしまうのだ。

ん?
妻殺しの嫌疑?
子供の幻影?
夢と現実の交錯?

それって、「シャッターアイラン」ドと全く同じモチーフじゃん

そう、この二つの映画はまるで一卵性双生児のように、よく似ている。お勧めの物件はベルディ早稲田東映画の冒頭で海岸に倒れたディカプリオが、それまで、深い層でみていた夢が、まんま「シャッターアイランド」だとしてもなんの違和感もない。夢をみているときに我々が感じる「あ、この夢前にもみたことあるな」という、あの感覚にきわめて近いのだ。

「深い層」と書いた

この映画においては、夢にはいくつもの層があり、夢の中の夢の中の夢という深い層に入るほど無意識に近くなり、時間経過の感覚が通常よりも長くなるという設定になっている。

飛行機の中(現実)→カーチェイス(第一層)→ホテルの中(第二層)→雪山の要塞(第三層)でカタストロフィが同時に進行していくクライマックスは圧倒的。いくつものクライマックスが互いに影響しあいながら同時進行していくところは、この映画最大のみどころだろう。

森永のミルクココア美味しいのぅ…

森永のミルクココア美味しいのぅ…でもココアはやっぱりバンホーテン! わグルま!で、マイミクのナカジーさんの所のサキュバスはエースなんですが。

いやもう本当エース。開花まで超時間掛かった。全然勝てない。

なのにこちらには当然の如く圧勝。に引っ越しました。おすすめ物件です。回復無しの2連続で2匹開花して流石にワロタ

そんなサキュバスをCですが捕まえてきました。

しかし…しかし…うちのサキュバス弱い…orz

珍しく侵蝕で4匹も戦ってきた日が有ったんですが、サキュバスだけ負けてやがんのw

そりゃ相手が開花済みUCではありましたが…

仕方無い、世の中そんなモンだ。見た目が良いから飼う生活だって良いじゃないか。

今は丁度サキュバスキャンペーンやってますし。

とっくに300溜まっちゃいましたよぐふふー 仕事有る日は必ず一食はセブンの鶏そぼろ弁当食べてるけど、

我ながら全然飽きないのが逆に不思議。

やんわりとお断り

今回のお話は職場で起こった実話である。
しかし、どこで誰が見ているかわからないので、事実に基づいて脚色し書いてみる。

end無茶言う阿呆に聞く阿呆、同じ阿呆ならやるだけ損損るんるん

電話主:「ちょっとどういうこと!?」

若めな男性の第一声だ。
電話越しからでも、この男性の頭に血が上っていることがよくわかる。
話しを聞けばこういうことだ。(ここから話をわかりやすく構成している)

「息子二人がお宅から同じ商品を買ってきた。だが、ひとりは定価で買い、ひとりは会員なので半額で買ったらしく、白岡市の分譲住宅の自宅に帰宅してから私の目の前で価格について喧嘩になった。私はその商品が会員なら安く買えることを知らず、息子達に何も説明できない。どうしてくれるんだ」

というもの。
さぁどうしようか?この訳のわからん理屈をこねる御人に、アナタならどう説明する?

さらに畳み掛けてくる言葉は「安くなるなんて私は聞いてない。値引きするなら私に逐一報告入れろ」と言い出す始末。

あっはっは、さすがにそれは無茶苦茶な理屈だと思うんで、やんわりとお断り。

ていうか、おたくはどこの何様??!目

驚くことなかれ。その何がしさんは、はっきりと「私は(大仏で有名な県の)国立大学の教授だぞ!」とのたまったのである。
・・・・あっはっはっは。バカなの??この人馬鹿なの?それともそういう人種なの?
でも、ちゃんと名乗るだけあって、調べたら本当にNa大学の教員だったけれども(驚)。
とはいえ、「だから何?」と思うのは、おかしなことじゃないでしょ?

でももっとすごい阿呆がいたのよ。

この件を上に報告したのだが、その人はひと言。
「やってあげなさい」。
・・・・何か脅迫とか弱みでも握られてるんデスか?たらーっ(汗)

ブラック企業じゃないかもしれないが、「ダメだな、この職場げっそり」と士気がどん底バッド(下向き矢印)になった瞬間であった。

とんでもクレーマーは沢山沸いて出てくるけど、それを付け上がらせて問題になるのは、最後はやっぱりその対応する側の責任者の判断だと思う。

嵐の新曲の前奏というか間奏とかもなんですが

嵐の新曲の前奏というか間奏とかもなんですが、
何だかPierrotちゃんの曲みたいに聞こえたなぁなんて。

シルシルミシル(本当はサンデーじゃない方)が好きだったりするんですが、
今回のはもう犯罪ですね。美味しそうで仕方無いわぁ!!
肉まん実は大好き。勿論カレーまんのが好きだし、皆大好きピザまんも好き。
あんまんやチョコまんみたいな甘い物だっていけちゃう。
星華楼の肉まんは勿論大好きですけど、
本音を言えばコンビニの買ってすぐ食べられる簡単な肉まんが1番だったり。
コンビニのおでんには興味無いんですけどね。
70円セールやってるのに70円のコロッケ買う位におでんに興味が無いだけですが…
肉まんの話から家の超近くのセブンイレブンの話になっている気がする。に引っ越します。目黒不動前ハイツに引っ越しました。川*’-')フフ♪
炭火焼親子丼→麻婆豆腐丼→鶏そぼろ弁当→
…あ、新宿中村屋のカレーもやってましたね。私食べましたよ、お店でチキンカリー。
美味しかった…自分へのお土産にレトルト(の分際で400円以上)も買って帰って食べましたよ…
レトルトの方は余計に脂っこかったですけど。実際のお店のもこってりはしてますが。
でもまた食べたい、出来ればお店に行って…と新宿への想いを馳せるのでした。
電報屋の頃でもいっぱいいっぱいの予算で旅行に行っただけだし、
今だと結構厳しいかなぁ…
夏には関西方面まで一人旅したいし。
此の計画を辞めてまた首都圏旅行にしようかしら(意思弱い)

明日も休み!…だけど明日は母も休みだから遊んでられないのか。ちぇっ。