実家が福島のおば様

春の気持ちよい晴れの日

UV対策を万全にして、渋谷もモヤイ像前で待ち合わせ…

オバ様は元気そうで、はつらつとしてバスから降りてきました

挨拶もそこそこに、オバ様は私の身体の事を気遣ってくれる…

そのまま、東急百貨店の地下の喫茶店に入り、長話…

え~っと、どこから話せばいいのかな…

馬鹿兄の所業を全部話して

うちを手放さなくてはいけなくなったこと…

新たにマンション1棟と赤坂のマンション一戸のオーナー

になった事…を話しました

そうだったの…大変だったのね…と話を聞いてくれて

バカ兄が、オハ様に借金を申し込みに行ったときの事を話してくれました

本当に申し訳ありませんでした…

「全く、お母さんが生きていたらこんなふうにはならなかっただろうにね」

本当に私も、こんなメに遭ってませんよ…と言い合いながら笑いました

さて、実家が福島のおば様

93歳になるお姉さん達の、話し相手になるために度々帰省しています

そのときに、本場の販売していない喜多方ラーメンを持ってきてくれるのです

今回は、チャーシュウに青菜にネギまで!

刻んでいて、香りがとても強く、涙が出てきました…

早速、1つをたべてしまいました

昔からの懐かしい味…

本当にありがとうございます…大切に食べますね

そしてお喋りも終わって、改札口まで送ってもらって

吉祥寺へ戻って来ました…

本屋に寄らなきゃいけないんだけど…物凄い人出なので、タクシーで帰宅しちゃいました

一旦帰宅して荷物を置いて、選挙です

自転車で近所の小学校まで向かいます

帰りに自転車屋さんにより、サドルもっと大きいサイズない?

とちょっと相談

あるそうだけど…色が無いみたい…

うーーん悩む…

墨田区の中古マンションに帰宅して、ネギを刻んでタッパーに…香りが凄く強くて涙が出て来ました

チャーシュウも、青菜もタッパーへ

ぬか漬けも冷蔵庫に入っているので、明日食べようと思います

オバ様本当にありがとう

今度はうちにきてくださいね。